引用元:株式会社ワイエフテクノ
https://www.yftechno.com/installation_cases.html
オフィスエントランスへ スイングバリアゲート(フラッパーゲート)、 認証機器を導入した事例です。スイングバリアゲート(フラッパーゲート)は、不正侵入防止に役立つ入退場用セキュリティゲートです。
オフィスのほかには、無人店舗や屋外、工場、大型施設など、さまざまなニーズに対応できるシステム。コンパクトな設計となっているため、小規模なオフィスやクリニック、店舗などの限られたスペースにも設置が可能となっています。
フラッパーゲートは、シンプルでありながらもエレガントなデザインなので、設置場所の美観を損なわないのも魅力です。
また、フラッパー式のシステムは、スピーディな通行が可能です。オフィスのエントランスのほか、駅や空港などの混雑が予想される場所など、スピーディな通行が求められる場所に適している装置だと言えます。
引用元:クマヒラ
https://www.kumahira.co.jp/case/security/osaki.html
住友不動産大崎ガーデンタワーへセキュリティゲートを設置した事例です。住友不動産大崎ガーデンタワーは、地上24階・地下2階でBCP対応機能など高い環境性能を備えた大規模オフィスビルです。
セキュリティゲートのフラッグシップモデルである「ユニゲート」は、ガラスとバイブレーション仕上げのステンレスを基調としたモデル。余計な装飾を省いたデザインは、オフィスビルの建築意匠に溶け込みながら調和しています。
住友不動産大崎ガーデンタワーでは、エントランスホールからエレベーターホールのエリアをゾーニングするセキュリティとして設置するとともに、ゲスト用の二次元バーコード読み取り機能を備えた各テナント企業の入退室管理ゲートとしても機能しているのが特徴です。
今回の導入では、開放的でありながら高級感あふれる1階エントランスホールに「ユニゲート」を合計40通路導入しました。
広々とした開放感あふれるエントランスホールは、多くの人が訪れるオフィスビルの「顔」とも言える空間の1つです。
ユニゲートはシンプルな設計となっているため、エントランスの壮麗なデザイン性を損ないません。開放感を保ちながらもセキュリティ性を確保しているほか、ゲストの入場を自動化しているので、受付や警備業務の省人化にも貢献。
オフィス内にセキュリティゲートの設置を行うことにより、不正侵入や不審者の侵入の防止につながり、オフィス内の安全確保に寄与します。
また、出入管理が自動化されることで、手作業や人件費を削減できるほか、いつ誰が出入りしたかを正確に把握でき、トラブル時の追跡も容易に行いやすくなります。
ICカードや生体認証など、スムーズな入退場の実現につながるため、スタッフの利便性向上にもつながるでしょう。
当サイトでは、施設別「セキュリティゲート」メーカーおすすめ3選をご紹介しています。セキュリティゲートの導入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてください。
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